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大物側面穴明、タップ、フライス加工はおまかせ下さい! |
従来、長尺及び大物加工物の側面や端面のドリリング、タッピング及びフライス作業は大型の横型マシニングや五面加工機、又はハンドボールでおこなわれていました。しかし、大型機械の場合はコストが高くハンドボールの場合は精度が保証できず作業性も非常に悪いものでした |
本機は長尺及び、大物加工物を台の上に置いたままの状態で、横向きに設置したフライスユニットを上下左右に移動させて、加工物の側面、端面に定位置、定寸及び定まった深さにドリリング、タッピング及びフライス作業が連続的にかつ簡単におこなえます |
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写真 簡易横型フライス盤 OHM-1000
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