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21年度事業計画(全体)

 

総務委員会 お祭り委員会
実行委員会 ものづくり委員会
研修委員会  

総務委員会 事業計画

担当委員長  加納 孝樹

基本方針
総務委員会は会長のサポ−トをメインに、スムーズな通年行事の設営と運営を行います。
また、会員相互の交流がスムーズに行えるよう、顔写真入り名簿の作成とHPの更新をします。
委員会内では、事業の運営方法や仕事の流れを覚えられるよう作業分担を行っていきます。

事業計画
1. 毎月の役員会の設営、進行
2. 新入会員の入会手続き、ネ−ムプレートの作成
3. 書記業務(月例役委員会、臨時総会、総会等)
4. 名簿の管理
  現会員顔写真入り名簿の作成と管理
  OB名簿の管理
5. ホ−ムページの管理、更新
6. 卒業式の設営、進行 (2009年4月)
7. 納涼会の設営、進行 (2009年8月)
8. 忘年会の設営、進行 (2009年12月)
9. 臨時総会、新年会の設営、進行(2010年2月)
10. 定期総会の設営、進行(2010年4月)
11. 青研かわらばんの発行(2010年4月)

担当委員
委員長  加納 孝樹  (株)長岡歯車製作所          
副委員長 小林 史幸  (株)小林製作所
委員   青柳 光芳   ミナミ販売(株)
安藤 学   (株)アンドウ
大竹 啓之  (株)大竹製作所
佐藤 康一  (株)アサヒプレート
杉田 健   (有)スギタ
高橋 大輔  (株)シンエー木型工業
中條 秀樹  (株)中條製作所
皆川 政男 (株)丸菱電子


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ものづくり委員会 事業計画

担当委員長 真島 洋紀

基本方針

 昨年度まで4年間続けた「レスキューロボット事業」は、“鉄工業”としての役割に一区切りがついたものとして終了することとなり、H21年度は新たなテーマに向かって再始動致します。
鉄工青研は“同業種”の集まりと言いますが、反面、各々違うテーマを深く掘り下げて扱う“異業種”の集まりとも言え、皆が皆、各分野の先生であると言えます。会員の皆様が当委員会主催の事業に参加することによって、ものづくり業界人としての“共通認識の幅”を少しずつでも広げることが出来、浅くとも広い知識を持った技術者になろう、という風土を根付かせていきたいと思います。

事業計画案

ものづくり技術学習事業 (複数回予定)

基礎研究から市場投入までに至る“ものづくりの順番・流れ”の大枠を理解するために必要な見学会・セミナー・工場見学等を行う。
なるべく身近な学術機関・企業・施設等を活用し、低コストかつ継続性ある事業形態を採る。

親子ものづくり体験教室(旧・工作教室)事業 (8〜9月予定)

親子が共同で作業することにより、楽しく、かつ、親子双方が何か得るものがある内容とする。近年テーマが「電子工作」の方向に偏りつつあるため、鉄工業らしく、なるべく自然現象をテーマとした内容にする予定であるが、それは適宜決定する。


担当委員
委員長 真 島 洋 紀 有限会社真島鉄工所
副委員長 若 月 孝 裕 有限会社若月鉄工所
委員 池 内 克 徳 株式会社大菱計器製作所
大 宮 丈 範 株式会社大善
小 沼   啓 有限会社小沼
高 坂 隆 一 有限会社高坂鉄工所
田 中 智 也 有限会社エヌ・テック
難 波 博 繁 株式会社難波製作所
野 本 新 太 郎 有限会社野本製作所
古 川 高 志 古川機工株式会社


研修委員会 事業計画

担当委員長 小西 統之

基本方針

 各企業の若手リーダーとしてのスキルアップを目的とした事業を行い、今後の企業活動の役に立てるような活動をしていきたいと考えています。
 また、会員が参加しやすい事業となるよう、計画しています。


事業計画
1、 財務セミナー(5月、6月) 計三回開催
  決算書がよめるようになることを目標とするセミナーを行う予定です。


2、講演会(7月、9月) 計二回開催
  優良企業代表者様の講演会を行う予定です。


3、研修旅行 (11月)
  他県優良企業の見学と、会員相互の親睦を深める旅行を行う予定です。

 


担当委員
委員長  小西 統之 鰹ャ西鍍金
副委員長  永井 邦幸 潟vレテック・エヌ
 委員  猪爪 眞貴 ウィンテクノロジー
      金澤  誠 給熨精機
      小林  宏 泣^スク
      堺   淳 給、友工機
      佐藤 大樹 轄イ藤板金
      藤田  修 潟Aルモ
      矢尾板 隆 潟сIイタ


実行委員会 事業計画

担当委員長 松田 勇介

基本方針 

    会員相互、ならびに他団体との親睦を深め、地域社会への奉仕を目標にボランティア活動を行う。

事業計画案

ゴルフコンペ(4月25日)
卒業生追い出しコンペとなります。
   青研の楽しい思い出になるよう多くの方に参加して頂きたいと思います。
 
リフレッシュイベント(7月)
会員同士もしくは家族同士の交流、親睦をはかり日頃の疲れを癒し鋭気を養って頂きたいと思います。(内容未定)
 
屑鉄集め(9月)
   多くの方から参加、協力して頂き社会福祉に貢献したいと思います。
 
鉄工青研OBとの交流イベント(10月)
   青研OBの方々をお誘いして親睦を深めたいと思います。(内容未定)
 
5、 福祉施設贈呈式(12月)
   「屑鉄集め」で協力頂いた資金を各施設に訪問し贈呈します。 
   訪問には多くの方に参加して頂きたいと思います。
 


担当委員
委員長    松田 勇介   求@松田鋳造
副委員長   橋本 祐一  梶@橋本鉄工所

委員 

安井 浩二 梶@オートツ
春山 博 砥粒研磨工業
近藤 由隆 梶@近藤鉄工所     
永井 乙彦 梶@中津山熱処理
町永 隆弘 求@町永木型製作所   
真保 哲行 梶@シンワ
反町 惣夫 求@SORIMACHI
小笠原 昭範 求@小笠原製作所


お祭り委員会 事業計画

担当委員長 安田 英生

基本方針

8月1日の長岡祭り前夜祭に参加をして、会員及び関係者の皆様とより一層の親睦をはかり、鉄工青研のPRと地域貢献を目的とし、和一緒となって神輿渡御を行う。

事業計画案

4月 神輿連絡協議会への参加、纏振り練習開始
5月 神輿、纏の修繕改造開始、備品、法被など確認手配、控室、打上げ会場手配、神輿連絡協議会への参加
6月 神輿連絡協議会への参加、各関係者へお祭り寄付金のお願い、参加者の募集
7月 神輿連絡協議会への参加(本番打ち合わせ)法被等備品の再確認
参加者の最終確認(目標人数120名程度を予定)
各関係者へのお祭り寄付金のお願い(仮) 神輿試し担ぎ
8月 長岡祭り前夜祭 神輿渡御本番  
法被の回収及び備品の確認
12月 長岡祭り神輿連絡協議会の反省会(予定)


委員長 安 田 英 生    金徳シヤリング
副委員長 山 本 康 平    且R泰鋳工所
委員 小笠原 清 人    居ャ笠原機械製作所
小 川 友 幸    兜仕社
久 保 雅 宏    給v保鉄工所
永 井 宏 明    潟vレテック エヌ
永 島   浩    渇i島工機
西 尾   覚    鞄圏m冶金
矢尾板 一 樹    旭精機
山 村   誠    新潟竹内ハガネ

 

 
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